名刺管理アプリLog book Digiは名刺ファイルLog book専用|デジタル併用で名刺整理をもっと便利に。

名刺ファイルLogbook専用名刺管理アプリLogbookDigi

 

テレワークが主流になった今でも、対面すれば名刺交換をし、

名刺を探して連絡をするといった慣習は続いています。

取引先の方や、仕事に携わる方との打ち合わせなどはオンラインとなり、

実際に会う機会が減っているかもしれませんが、

だからこそ、持っている名刺は貴重な財産になります。

 

リプラグの名刺ファイルLog bookは、アナログ派に人気です。

「名刺を台紙のスリットに差し込み、横にメモ書きをする。」

このアナログな作業が、とてもシンプルに、

スピーディーに行えてしまうところがポイントなのです。

 

名刺を整理するのはなぜ?

 

もらった名刺をそのままにしておくと、

何枚も重ねてしまいこんでしまったり、

バラバラになって探せなくなったりしますよね。

いざ、誰かにメールしてみよう、荷物を送ろうとなった場合、

探している時間がもったいないと思いませんか?

名刺を整理する理由は、

「すぐに目的の名刺を探し出すこと」にありますが、

さらに「いつ、どこで会ったっけ?」といった情報も得られると便利です。

もらった名刺をしばらくして見返してみた時に、

「この人誰だっけ…?」となったことはありませんか?

 

カスタムノートの作り方

 

デジタルでも管理したい

 

いくらアナログが手軽でスピーディーだとしても、

後々データを使って仕事のやりとりをするのだから、

名刺管理アプリでデジタル保存しておきたいという人も多いでしょう。

たくさんある名刺管理アプリの中から、

自分好みのものを探してみてください。

そして、名刺ファイルにLog bookをお使いでしたら、

ぜひLog book専用アプリ「Log book Digi」を使ってみてください。

 

名刺ファイルLogbook専用名刺管理アプリLogbookDigi

 

Log book Digiの特徴

 

Log book専用のアプリとして開発されており、現在iPhoneユーザー向けに配信しています。

(Android版は2021年10月にサービスを終了しました。ご了承ください。)

Log bookをより便利でスマートにお使いいただけるように開発しているので、

併用すると便利な機能がたくさんあります。

また、OCR(文字の自動読み取り)やソート、タグ付けなど、

アプリならではの機能を実しています。

実は、Log bookを長年使っているのに、アプリの存在を知らなかった!

という人も多いのです。

アナログとデジタルの一括管理を試してみませんか?

 

名刺ファイルLogbook専用名刺管理アプリLogbookDigi

 

Log bookらしいデザインと機能

 

お手持ちのLog bookのデザインと合わせて、アプリ上でもbookを作ります。

Log bookと同じように、片ページに3枚ずつ名刺がスキャンできます。

メモ書きも一緒にスキャンできるところもポイント。

「この人誰?」をデジタルでも防げるのです。

メモ書きのところは、写真に置き換えることもできますよ。

また、OCR機能で名刺データを読み取るのでとても便利です。

(OCR機能は有料となります)

ただし、読み取りにくいレイアウトの名刺等の場合には、

少々修正が必要なこともございます。

名刺ファイルLogbook専用名刺管理アプリLogbookDigi

ショップカード管理にも使える!

 

名刺と同じサイズのカードならLog bookに保管ができます。

レストランや雑貨屋さんのショップカードの管理にもおすすめです。

いざショップに行こうという時、

カードもデータ情報もどちらもあれば便利ですね。

お店のちょっとした情報や感想をメモ欄に書きとめておくことや、

メニューや外観の写真に差し替えることもできます。

名刺ファイルLogbook専用名刺管理アプリLogbookDigi

 

 

名刺ファイルLog bookを使ったことで、

「名刺の整理ができるようになった」

「人脈を大事にしようと思えた」など、

名刺交換の後もコミュニケーションにつなげているという

お客様の声をいただきます。

Log bookのアナログの良さを活かしたアプリとの併用で、

アナデジ管理を試してみてはいかがでしょうか?

 

もちろん、Log book Digi以外の名刺管理アプリと

併用していただくこともできますよ。

Log bookは透明なフィルムがなく、

直接紙の台紙に名刺を差し込むだけの構造なので、

ファイルを開いてそのまま画像を取り込むことができます。

一手間だけですが、ファイルから名刺を取り出すという作業が無いので手軽です。

 

アナログとデジタルの併用で、名刺管理をスマートにしませんか?